朝からテレビを見ていました。北海道のトマトについてやっていました。普通のトマトよりも小さくて甘さもあるんだそうです。次は、千葉県の富津市にあるマザー牧場についてやっていました。羊がいて、すごいことをやっていたのですごいなと思いました。そして、勉強をしました。心臓は生体から取り出しても条件さえ整えれば、しばらくの間は動き続けることができます。このことから心臓は中枢からの指令がなくても、拍動し続けることができるのがわかります。このことを心臓の自動性といいます。自動性は心臓という器官のみでなく、細胞のレベルでも観察できます。哺乳類の胎児の心臓を細胞のレベルまでばらばらにすると、それぞれの細胞が単独で収縮を繰り返すのが観察できます。しかし、心臓は心房と心室からなり、その収縮のタイミングは協調性のとれたものです。それではこの拍動のリズムは、どこからの指令でつくり出されるのでしょうか。勉強になりました。そして、プリンを食べました。あっさりしていて、ちょうどいい味でした。機械があればまた食べたいなと思いました。こちら!